頭痛

金沢市、野々市市の整体 慢性的な頭痛を解消

☆ 頭痛で悩んでいるあなたに ☆

頭痛 「頭痛」と「整体」!?
どう結びつくの?

きっと、あなたはそう思われたことでしょう。

整体とは、肩こりや腰痛を治したり、骨格を矯正する所というのが、一般的なイメージかと思います。

でも、
無痛自然整体は、ちょっと違うんです。

首のこりや生活習慣などからくる頭痛は、無痛自然整体で
良くなるケースがほとんどです。

まずは、体験者の声をお聴きください。

「頭痛もなくなりました!」
20代男性、金沢市

仕事が不規則で、休日でも疲れが取れず、肩もガチガチでした。
午後になると首が痛くなったり頭痛がひどくなったりしていました。

ネットでいろいろ探して慢性症状専門というワードが気になり、
らくらく堂さんに行ってみました。

結果は大正解でした。

今日で3回目になりますが、肩こりと首こりは1回目の時から
うそのように楽になり本当に驚きました。
頭痛も今はまったく無いです。

                         ※ 効果には個人差があります

はじめまして。
無痛整体 らくらく堂の院長、宮崎護です。

当院は、頭痛をはじめ、自律神経失調症、うつなどの改善に
圧倒的な実績をもつ治療院です。

そのため、病院などで原因不明と診断された方、
クスリに依存する生活から脱却したい方など、
多くの方々にご来院いただいております。

頭痛で来院される方の中には、下記のような症状を
伴っているケースが多いです。

吐き気がする
めまいがする
目の奥が痛い
耳鳴りがする
いくら寝ても疲れが取れない
突然、意識が遠のくことがある

尚、ひとことに頭痛といっても、風邪による頭痛から脳腫瘍など
重篤な病気による頭痛までさまざまです。

病気が疑われる場合は、まずは医療機関でしっかりとした検査を
お受けになることをお勧めいたします。

その上で、「原因不明」であったり「ストレス」や「生活習慣」
が疑われる場合などは、迷わず当院にご相談下さい。

きっとお役に立てると思います。



慢性頭痛の原因

病院での検査の結果、どこにも異常が発見されないような場合、
原因として最も可能性が高いのが「首の凝り」です。

当院で首のこりを解消した結果、
原因不明の頭痛から解放される方がたいへん多いということが、
それを証明しています。


首は脳(頭)と身体をつなぐたいへん重要な部分です。

首には脳からの指令を全身に伝えたり、
全身からの情報を脳に伝える重要な神経が通っています。

その神経が筋肉と複雑に入り組んで存在し、
さらに脳に栄養と酸素を送る太い血管が通っています。

特に首の上半分は神経や血管が集中しており、
脳の一部といっても過言ではなくくらい、繊細で重要な部位です。

その周辺の筋肉の緊張や凝りが神経や血管を圧迫し、
それが原因で頭痛をはじめとしたさまざまな不調が出ると
考えられています。

しかし残念ながら「首の凝り」は現在のところ、レントゲン、
MRIなどの検査機器でとらえることは不可能です。

その為なかなか原因が分からず、多くの病院を転々とするうちに
服用する薬ばかりが増えていくというのが実情なのです。



どうして首が凝るのか?

それでは、なぜ首の筋肉が緊張したり、凝ったりするのでしょうか。

あなたは、ご自分の頭の重さがどのくらいかご存知ですか?
普通、女性で4~5㎏、男性で5~6㎏です。

仮に5㎏だとすると、
水を入れた2リットルのペットボトル2本半です。
試しに持ってみてください。
これって、相当な重さです!

これが姿勢を良くして身体の上にぽんと
頭がのっかっているだけなら、5㎏の重さです。

しかし前屈みになると、その圧力は
20㎏にも30㎏にもなってしまいます。

その強い圧力を、身体は首の筋肉や肩の筋肉を緊張させて、
支えているのです。
私たちは何気なく前屈みになったりしますが、
その時、首はものすごい重労働をしていることになります。

つまり、それだけ首や肩は疲労しやすい部位であるということです。

しかし問題はそれだけではありません。
首や肩に圧力が加わった状態が長時間にわたって続くと、
脳がそれを当たり前の状態と錯覚し、圧力が加わっていない時にも
緊張状態を保つようになってしまうのです。

そうなると、四六時中、緊張が抜けなくなってしまいます。

それに加え、現代社会ではさまざまなストレスで、
筋肉はますます緊張を解きづらい状態に陥ります。

こうなってしまうと、
もはや自力で緊張を解くことは出来なくなります。

こうして「首こり」が起こり、脳への血流不足のため、
頭痛、めまい、吐き気、目の奥の痛みなど、
冒頭にあげたような症状が発生するのです。



当院の慢性頭痛-改善プログラム

「ストレス」や「生活習慣」などに起因する慢性頭痛は
当院の頭痛改善プログラムによって、ほとんどが回復可能です。

無痛整体 らくらく堂の頭痛-改善プログラム
蒸しタオルで延髄を中心に首全体を温める。
全身の緊張を弛め、身体を自然な状態に近づける。
身体の歪みやねじれを取り、全身のバランスを整える。
首周辺の筋肉の緊張を取り、神経や血管を自然な状態に戻す。
必要に応じて頭蓋骨矯正やエネルギーヒーリングを行う。
  (無痛自然整体の一部として行われるため、追加料金等は発生いたしません)

頭痛 無痛自然整体は、
気持ち良くゆらゆらされながらの優しい手法ですから、全く安心で安全です。


慢性頭痛 Q&A

改善するには、何回くらい施術を受ける必要がありますか?

人によりますので一概には言えませんが、早い方だと
2~3回で効果を実感できるようになり、
5~10回でほぼ改善される場合がほとんどです。

首や肩を揉んでもらっても良いですか?

マッサージなどで強く揉んだり押したりすると、
身体は「攻撃されている!」と受け止め、身を守るために、
かえって固まってしまいます。

頭痛薬は服用しても良いですか?

可能であるならば飲まないことをお勧めします。
理由は、薬のほとんどが交感神経を刺激し、
緊張を強めてしまうからです。

シップ薬なども常用すると血流を悪くしますので、
逆効果になります。



慢性頭痛が改善した患者さんの喜びの声

※ 効果には個人差があります
「頭痛もなくなりました!」
20代男性、金沢市

仕事が不規則で、休日でも疲れが取れず、肩もガチガチでした。
午後になると首が痛くなったり頭痛がひどくなったりしていました。

ネットでいろいろ探して慢性症状専門というワードが気になり、
らくらく堂さんに行ってみました。

結果は大正解でした。

今日で3回目になりますが、肩こりと首こりは
1回目の時からうそのように楽になり本当に驚きました。
頭痛も今はまったく無いです。

先生は気さくで、何でも話せる人です。
夜寝る前にするゆる体操も教えてもらったので毎日やっています。
そのせいか朝まで1回も起きることなく熟睡できます。

<院長よりひとこと>
あの体操は、寝ながら簡単にできて、しかも気持ちいいですね。
まさにローコスト、ハイリターンですね。

熟睡できるようになられたとのことで、嬉しいです。
お仕事、がんばって下さい。


「無痛整体を選んで良かったです」
30代女性、金沢市

職場が変わってから肩こりもひどく、
偏頭痛に悩まされるようになっていました。

ときどきめまいがして、頭がくらくらして
気分が悪くなることもよくありました。

また起こったらどうしようと思うと、
外出もおっくうになっていました。

友人から「それって、自律神経失調症じゃないの?」
と言われ、ネットで調べて伺いました。

初回で肩こりが軽くなり、「よくなるかも」
と先生の指導どおり生活改善もして、通うことにしました。

5回の治療でほとんどの症状が起こらなくなり良かったです。

<院長よりひとこと>
他人にはなかなか分かりづらい、
つらい症状が改善できて良かったですね。

生活習慣の改善にもしっかり取り組まれた結果だと思います。

あのストレス撃退法も続けてみてくださいね。
もし体調が悪くなりかけたら、悪くなってしまう前にお電話ください。


「緊張性頭痛の症状が良くなってきました」
40代男性、金沢市

ある日突然後頭部に頭痛が走り、近くの脳神経外科を
受診しましたが、緊張性頭痛と診断されました。

しばらく様子を見ていましたが治らず、
ここの整体に通うことにしました。

数回通った結果、日々頭痛の症状が
良くなってきていることが分かります。

教えてもらった体操も適度にやっており、
勧められた朝の散歩も始めました。

頭痛以外には少し高めだった血圧も
正常値に安定してきましたね。

週1回程度の施術を受けながら、さらに
日々自分でできる体操等で身体をケアしていくことが、
頭痛症状を治すための近道だと思い、
根本治癒に向けて励んでいるところです。

<院長よりひとこと>
つらい頭痛から解放され、本当に良かったですね!
お仕事も婚活もきっと順調に進むことと思います!

一般に、頭痛といったら病院。
整体院に行こうとは思わないのが普通です。

その結果、らくらく堂には病院に行っても原因が分からない、
病院に行っても治らないといって来院される方が多いです。

しかし、体験していただいたように、
首や肩の過緊張を解消すれば、多くの頭痛が改善します。
このことをもっと多くの人々に知ってもらいたいと思います。

お勧めした体操なども良い結果につながっていると思います。
楽しみながら健康生活を築いていきましょう!



電話でのご予約は

インターネットでのご予約は

このページの先頭へ